訪問看護・訪問リハビリなら東大阪市のGREEN APPLE訪問看護ステーション
〒577-0065 大阪府東大阪市高井田中1-2-4

会社情報

病棟勤務していた頃、医療・治療では対処出来ない心や体の不調を抱えている患者様が多いと感じていました。

治りにくく予防しにくい様々な疾患に対して、医療・福祉の現場でメディカルアロマが導入されています。

当ステーションでは看護を提供するだけではなく、『心身共に健康』『個別性を考えたケア』をポリシーにメディカルアロマセラピストによるアロマを使用したケアを実施させて頂きます。

地域に根差し、住み慣れた地域で『その人らしく』過ごすお手伝いをさせて頂きたいと思っています。

ご利用者様・ご家族様・職員、全ての人の幸せをこい願う企業を目指しています。



人は一人では生きていけない。
出会いからすべてが始まり、大きな「和(わ)」がつくられる。

私たちは、人間が人間らしく生きる営みを根底から支えます。
関わる全ての人々(利用者、ご家族、スタッフ、取引先)が、心と心を通わせる「和」を築くことで、その人の人生を謳歌できる社会の実現を目指します。
「和」とは人と人が心を通わせ、お互いを尊重し、支え合う「輪」でもあり、「和やかなじょうたいである」という「和」のことです。
この状態が人間の「幸福な状態」であると考えます。

ミッション(Mission:使命・目的)

住み慣れた地域で、人が心と心を通わせ、関わる全ての人の笑顔と幸せの『大きな和』を創造する

【ミッションが目指すもの】

  • 企業が社会の中で果たすべき最も重要な任務として、私たちは利用者、ご家族、そしてスタッフ一人ひとりの人生に深く関わります。

【ミッションの実現のために必要なこと】

  • 傾聴と尊重: 利用者様の歩んできた人生を傾聴し、想いを尊重すること。
  • 主体性の支援: 最後まで『その人らしい生活』を送るお手伝い(支援)をすること。
  • 対象範囲: この使命は、利用者様だけでなく、関わる全ての人々(スタッフ、取引先含む)に向けられています。

ビジョン(Vision: 未来像・目標)

GREEN APPLEが関わる地域が『和』を基盤とした「幸福度が最も高い地域」となる地域包括支援を目指す

【高い幸福度の要素】

  • 心身ともに健康であること
  • 一定の収入があること
  • 十分な休みがあること
  • 仕事のやりがい
  • 1人の人間として尊重しあえる、家族または頼れる仲間がいる
  • 一緒に高めあえる仲間がいること

バリュー(Value: 価値観・行動基準)

ミッションとビジョンを実現するために、スタッフ全員が共有し、体現すべき価値観・判断基準です。

この価値観で行動できないと、ビジョンやミッション、理念が叶えられないというものです。

価値観(こだわり) 具体的な行動
目の前の事、ひとつひとつを丁寧に 常に相手を思いやる気持ちを持ち100%の力を出して決して妥協しない。
毎日当たり前に全力で取り組む。
自己犠牲 自己犠牲とは、利他の精神。これが周囲との信頼関係を築くことができる行動の基盤となります。
素直であること 自分の考えや経験だけに固執せず、他者の意見や事実を謙虚に受け止め、自らの成長とチームの改善につなげる姿勢。
断らない精神とフットワーク いかなる依頼も絶対に断らず、「NO」を言わない。フットワーク軽く迅速な対応を心がける、困難なケースにも笑顔で向き合い、地域との強い信頼関係を築く。

管理者 和田美樹

子供の頃2回手術の為に入院した経験があり、看護師さんの存在にとても救われました。
その経験から憧れ看護師を目指しました。11年急性期病棟で全疾患慢性期・急性期・終末期ケアまで幅広く経験し、パーキンソン病やALSなどの難病患者様を多く看護してきました。
医療では治せない心や体の不調を抱えている患者様が多いと感じる様になりました。
癌末期の若い患者様が独自で勉強しアロマを使用されており、入院中沢山アロマのお話をさせて頂きました。
医療の世界でアロマオイルが使える事を知り、看護の知識を活かし心身共にケア出来るようになりたいと思いメディカルアロマセラピストを取得しました。
その人らしさを尊重しながら、一人ひとりとじっくりと向き合うことが出来る訪問看護に魅力とやりがいを感じ訪問看護師になりました。
訪問看護の中で看護の一部としてメディカルアロマを使用し、利用者様・家族様の抱えている不安や問題に寄り添っていきたいです。
訪問看護師として頼れる存在・1番の相談相手になりたいと思っています。

看護師 Yさん

幼少期より母親の看護師姿をみて自分も人の為に何かをしてあげたいという思いがありました。
学生の頃短期間で親戚の死を2度経験したことがきっかけとなり看護師を目指すことを決めました。
約5年半消化器内科、血液内科病棟で勤務し、主に内視鏡手術、化学療法、放射線治療を受けられる患者様の看護をしてきました。
がん患者様と日々関わる中で医療の力だけではどうすることもできない状況に直面することも多く、身体的・精神的苦痛を少しでも取り除いてあげたいという思いからメディカルアロマセラピストの資格を取得しました。
そして、病棟とは違い一人ひとりとじっくり関わり信頼関係を築けることが魅力的だと感じ訪問看護の道を選択しました。
利用者様やご家族にとって安心して頼ってもらえる存在となれるよう、利他の心を持ち利用者様の希望や思いに寄り添った看護をしていきたいと思っています。よろしくお願いします。

看護師 Oさん

中学生の頃に看護師になる事に憧れてからその気持ちが揺るぐ事なく看護師になり一般急性期病棟で6年勤務しました。
妊娠を機に一度看護師から離れてましたがやっぱり患者様と関わっていた時の楽しかったり嬉しかったりした気持ちが強く残っていました。
子育てが少し落ち着いて来たタイミングでお世話になった先輩に声をかけて頂き訪問看護のやりがい等を聞き復職に至ります。
利用者さんの力に少しでもなれる様に寄り添えれるように頑張りたいです。
よろしくお願い致します。

看護師 Aさん

看護師11年目になります。
総合病院の循環器病棟で5年間、その後は急性期混合病棟で勤務し、幅広い疾患の看護に携わってまいりました。
急性期で培った観察力や判断力は、現在の訪問看護にも活かされていると思います。
子育てをきっかけに「その人らしく生活できる場所で支える看護」を大切にしたいと思い、訪問看護の道を選びました。
患者さんとお話しする時間がとても好きで、何気ない会話の中にこそ、その方らしさや大切なサインがあると感じています。
これまで経験のなかった疾患と向き合うこともありますが、ひとつひとつ学びながら、安心していただける看護を心がけています。
ご本人だけでなくご家族の想いにも寄り添える看護を提供していきたいです。

看護師 Hさん

看護師になって㊙️年。
急性期や回復期、介護施設、クリニックなど、いろいろな現場で働いてきました。
「この先、自分に何ができるんだろう?」と少し立ち止まっていた頃、たまたま歩いていたときにふわっと香ってきたアロマに心を引かれました。
アロマを看護に活かせることは知っていましたが、なかなか一歩が踏み出せずにいました。その香りをきっかけに改めて学び始め、ご縁があってこの職場で働くようになりました。無事メディカルアロマセラピストの資格を取得し、今はその学びも取り入れながら日々の訪問に向き合っています。
訪問看護は未経験からのスタートでしたが、ご自宅というその方にとって一番安心できる場所で関われることに大きな魅力を感じています。生活の一部に寄り添いながら、ゆっくりお話をうかがえる時間は、病院とはまた違うやりがいがあります。
みんなよりちょっとだけ?先輩ですが(笑)、私自身もたくさん刺激をもらいながら日々成長中です。
これからも、ほっとしていただけるような看護を届けていけたらと思っています。

看護師 Oさん

幼い頃の入院経験をきっかけに、看護師という仕事に憧れを持ち、この道を目指しました。
これまで病棟で5年間勤務した後、保育園や施設内訪問看護など、さまざまな場で看護に携わってきました。
利用者様、ご家族様の想いに寄り添いながら、安心して日々を過ごしていただけるような看護を大切にしています。
一人ひとりの生活や大切にされていることを尊重し、その方らしい暮らしを支えていけたらと思っています。よろしくお願い致します。

理学療法士 Zさん

これまで介護施設を中心に理学療法士として勤務してきました。
施設で居室環境や福祉用具に関わる中で必要性を感じ、福祉住環境コーディネーターの資格も取得しました。
訪問リハビリは研修の際に、自宅では設備が不十分なことや外出機会がなく閉じこもりになる方が多いことを学び、在宅での生活環境や動作改善に携わりたいと思うようになったことがきっかけです。
今回チームワークやメンタルケアを大切にしている当社に入職しました。
実際に働いてみて、代表、部長、職員皆さん、気軽に相談しやすい職場で業務に集中できています。
理学療法士を目指したきっかけは高校生の時。
祖母が腰痛で歩けなくなり、訪問リハビリを利用し、その時のリハビリ担当者さんが親身な会話や丁寧な対応で、祖母は歩く練習だけでなく、明るい表情になり回復する姿をみた時に感銘を受けたことです。
利用者様のご要望に少しでも力になれるように取り組んでいきたいです。
よろしくお願いいたします。

理学療法士 Oさん

中学生の頃、腰を怪我したことをきっかけにリハビリに通った経験があります。
そのときに支えてもらった理学療法士の存在が心に残り、高校の進路を考える際に理学療法士を目指しました。
病院にて約9年間勤務し、主に整形外科領域を中心に、肩・膝のリハビリやスポーツリハビリに携わってきました。
また、高校野球部のトレーナーとして、選手のコンディショニングやケガ予防にも関わってきました。
多忙な業務を経験する中で一度理学療法士の現場を離れ、海外留学を経験しました。
その後、パートとして理学療法士に復帰し、現在はこれまでの経験を活かしながら、利用者様がご自宅でしっかりと生活を続けていけるようサポートしたいです。

理学療法士 Kさん

中学生のころ膝の怪我をしたときにリハビリを受けた経験から理学療法士を目指しました。
以前は総合病院の脳神経外科病棟でのリハビリを担当させてもらっていましたが、実際に自宅に退院された後の在宅分野に関わりたいという気持ちから訪問に転職しました。
病棟と比べると一人ひとりの患者様と長期間の関わりを持つことができるので違った視点から必要なことにも気がつくことがあるので日々勉強させていただいています。
まだ訪問に転職して日は浅いですが少しでも利用者様の気持ちに寄り添い機能回復、維持のお手伝いができるようがんばります。
よろしくお願いします。

管理者 和田美樹

子供の頃2回手術の為に入院した経験があり、看護師さんの存在にとても救われました。
その経験から憧れ看護師を目指しました。11年急性期病棟で全疾患慢性期・急性期・終末期ケアまで幅広く経験し、パーキンソン病やALSなどの難病患者様を多く看護してきました。
医療では治せない心や体の不調を抱えている患者様が多いと感じる様になりました。
癌末期の若い患者様が独自で勉強しアロマを使用されており、入院中沢山アロマのお話をさせて頂きました。
医療の世界でアロマオイルが使える事を知り、看護の知識を活かし心身共にケア出来るようになりたいと思いメディカルアロマセラピストを取得しました。
その人らしさを尊重しながら、一人ひとりとじっくりと向き合うことが出来る訪問看護に魅力とやりがいを感じ訪問看護師になりました。
訪問看護の中で看護の一部としてメディカルアロマを使用し、利用者様・家族様の抱えている不安や問題に寄り添っていきたいです。
訪問看護師として頼れる存在・1番の相談相手になりたいと思っています。

看護師 Yさん

幼少期より母親の看護師姿をみて自分も人の為に何かをしてあげたいという思いがありました。
学生の頃短期間で親戚の死を2度経験したことがきっかけとなり看護師を目指すことを決めました。
約5年半消化器内科、血液内科病棟で勤務し、主に内視鏡手術、化学療法、放射線治療を受けられる患者様の看護をしてきました。
がん患者様と日々関わる中で医療の力だけではどうすることもできない状況に直面することも多く、身体的・精神的苦痛を少しでも取り除いてあげたいという思いからメディカルアロマセラピストの資格を取得しました。
そして、病棟とは違い一人ひとりとじっくり関わり信頼関係を築けることが魅力的だと感じ訪問看護の道を選択しました。
利用者様やご家族にとって安心して頼ってもらえる存在となれるよう、利他の心を持ち利用者様の希望や思いに寄り添った看護をしていきたいと思っています。よろしくお願いします。

看護師 Oさん

中学生の頃に看護師になる事に憧れてからその気持ちが揺るぐ事なく看護師になり一般急性期病棟で6年勤務しました。
妊娠を機に一度看護師から離れてましたがやっぱり患者様と関わっていた時の楽しかったり嬉しかったりした気持ちが強く残っていました。
子育てが少し落ち着いて来たタイミングでお世話になった先輩に声をかけて頂き訪問看護のやりがい等を聞き復職に至ります。
利用者さんの力に少しでもなれる様に寄り添えれるように頑張りたいです。
よろしくお願い致します。

看護師 Aさん

看護師11年目になります。
総合病院の循環器病棟で5年間、その後は急性期混合病棟で勤務し、幅広い疾患の看護に携わってまいりました。
急性期で培った観察力や判断力は、現在の訪問看護にも活かされていると思います。
子育てをきっかけに「その人らしく生活できる場所で支える看護」を大切にしたいと思い、訪問看護の道を選びました。
患者さんとお話しする時間がとても好きで、何気ない会話の中にこそ、その方らしさや大切なサインがあると感じています。
これまで経験のなかった疾患と向き合うこともありますが、ひとつひとつ学びながら、安心していただける看護を心がけています。
ご本人だけでなくご家族の想いにも寄り添える看護を提供していきたいです。

看護師 Hさん

看護師になって㊙️年。
急性期や回復期、介護施設、クリニックなど、いろいろな現場で働いてきました。
「この先、自分に何ができるんだろう?」と少し立ち止まっていた頃、たまたま歩いていたときにふわっと香ってきたアロマに心を引かれました。
アロマを看護に活かせることは知っていましたが、なかなか一歩が踏み出せずにいました。その香りをきっかけに改めて学び始め、ご縁があってこの職場で働くようになりました。無事メディカルアロマセラピストの資格を取得し、今はその学びも取り入れながら日々の訪問に向き合っています。
訪問看護は未経験からのスタートでしたが、ご自宅というその方にとって一番安心できる場所で関われることに大きな魅力を感じています。生活の一部に寄り添いながら、ゆっくりお話をうかがえる時間は、病院とはまた違うやりがいがあります。
みんなよりちょっとだけ?先輩ですが(笑)、私自身もたくさん刺激をもらいながら日々成長中です。
これからも、ほっとしていただけるような看護を届けていけたらと思っています。

看護師 Oさん

幼い頃の入院経験をきっかけに、看護師という仕事に憧れを持ち、この道を目指しました。
これまで病棟で5年間勤務した後、保育園や施設内訪問看護など、さまざまな場で看護に携わってきました。
利用者様、ご家族様の想いに寄り添いながら、安心して日々を過ごしていただけるような看護を大切にしています。
一人ひとりの生活や大切にされていることを尊重し、その方らしい暮らしを支えていけたらと思っています。よろしくお願い致します。

理学療法士 Zさん

これまで介護施設を中心に理学療法士として勤務してきました。
施設で居室環境や福祉用具に関わる中で必要性を感じ、福祉住環境コーディネーターの資格も取得しました。
訪問リハビリは研修の際に、自宅では設備が不十分なことや外出機会がなく閉じこもりになる方が多いことを学び、在宅での生活環境や動作改善に携わりたいと思うようになったことがきっかけです。
今回チームワークやメンタルケアを大切にしている当社に入職しました。
実際に働いてみて、代表、部長、職員皆さん、気軽に相談しやすい職場で業務に集中できています。
理学療法士を目指したきっかけは高校生の時。
祖母が腰痛で歩けなくなり、訪問リハビリを利用し、その時のリハビリ担当者さんが親身な会話や丁寧な対応で、祖母は歩く練習だけでなく、明るい表情になり回復する姿をみた時に感銘を受けたことです。
利用者様のご要望に少しでも力になれるように取り組んでいきたいです。
よろしくお願いいたします。

理学療法士 Oさん

中学生の頃、腰を怪我したことをきっかけにリハビリに通った経験があります。
そのときに支えてもらった理学療法士の存在が心に残り、高校の進路を考える際に理学療法士を目指しました。
病院にて約9年間勤務し、主に整形外科領域を中心に、肩・膝のリハビリやスポーツリハビリに携わってきました。
また、高校野球部のトレーナーとして、選手のコンディショニングやケガ予防にも関わってきました。
多忙な業務を経験する中で一度理学療法士の現場を離れ、海外留学を経験しました。
その後、パートとして理学療法士に復帰し、現在はこれまでの経験を活かしながら、利用者様がご自宅でしっかりと生活を続けていけるようサポートしたいです。

理学療法士 Kさん

中学生のころ膝の怪我をしたときにリハビリを受けた経験から理学療法士を目指しました。
以前は総合病院の脳神経外科病棟でのリハビリを担当させてもらっていましたが、実際に自宅に退院された後の在宅分野に関わりたいという気持ちから訪問に転職しました。
病棟と比べると一人ひとりの患者様と長期間の関わりを持つことができるので違った視点から必要なことにも気がつくことがあるので日々勉強させていただいています。
まだ訪問に転職して日は浅いですが少しでも利用者様の気持ちに寄り添い機能回復、維持のお手伝いができるようがんばります。
よろしくお願いします。

会社名株式会社MMK
事業所名GREEN APPLE 訪問看護ステーション
設立令和6年3月29日
所在地〒577-0065
大阪府東大阪市高井田中1-2-4
資本金1,500,000円
TEL06-6105-5445
FAX06-6105-5446
事業内容訪問看護・アロマサロン

訪問看護

主治医の指示の元、看護師がお宅に訪問し病気や障害に応じた看護をおこないます。また健康状態の悪化防止や回復に向けお手伝いをいたします。

訪問看護

主治医の指示の元、看護師がお宅に訪問し病気や障害に応じた看護をおこないます。また健康状態の悪化防止や回復に向けお手伝いをいたします。

メディカルアロマ

薬理効果を持つ精油を皮膚から吸収させる事で体の内側から不調の軽減に働きかける力があります。こうした精油の香り・薬理効果が心と身体に影響を与える力に注目し統合医療に役立てようと医療・福祉現場で導入が進んでいます。

メディカルアロマ

薬理効果を持つ精油を皮膚から吸収させる事で体の内側から不調の軽減に働きかける力があります。こうした精油の香り・薬理効果が心と身体に影響を与える力に注目し統合医療に役立てようと医療・福祉現場で導入が進んでいます。